若い人はいいよね。
今日は新人4人にあきない総研のビジョンと戦略を事業計画書で説明しました。創業の経緯から現在に至る話。それと、今からのあきない総研の未来。
彼らを見ているとなんでもできそうに思えてくるから不思議です。
こいつらががんばったら天下とれるような気になります。
卒業の二人は伊藤君と大喜多さん。伊藤君は会計士の道に、
二人とも、もう一度一緒に仕事しようね。
福岡の工務店,一戸建ての「木香舎」は高い精度の組立技術に基づいて建てられた木造軸組工法の住宅。福岡で工務店,一戸建てをお探しなら、木香舎にお任せ下さい。
熊本の新築,一戸建て,工務店の「渡辺建設」は風の通る呼吸する木の家作り。熊本の新築・一戸建て・工務店をお探しなら、「渡辺建設」にお任せ下さい!
香川の高松で新築の家づくりなら木造2階建・在来工法の「黒石建設」。香川の高松で新築の家づくり、完全自由設計の注文住宅なら「黒石建設」へお任せ!
神奈川県一戸建ての「ブレスホーム」は注文住宅の設計・施工の会社。神奈川県の一戸建ての大匠建設は耐震に優れたテクノストラクチャー工法で建てます。
若い人はいいよね。
今日は新人4人にあきない総研のビジョンと戦略を事業計画書で説明しました。創業の経緯から現在に至る話。それと、今からのあきない総研の未来。
彼らを見ているとなんでもできそうに思えてくるから不思議です。
こいつらががんばったら天下とれるような気になります。
卒業の二人は伊藤君と大喜多さん。伊藤君は会計士の道に、
二人とも、もう一度一緒に仕事しようね。
株式会社壱番屋 創業者特別顧問の宗次徳二さんの
特別公演が名古屋と東京であります。
アタックスさんの主催です。
名古屋9/1(水)、東京9/13(月)です。
宗次さんの話聞いてみたい~って人はここから申し込んで下さい。
ゼロから出発した会社を今や東証一部上場企業に
育て上げた極意を語ってくださるようです。
まだ若干の空席があるそうです。
ダイアログ・イン・ザ・ダーク行ってきました。 面白かったというのか?いい体験をしましたっていうのか? 非日常体験です。 視覚障がいの人と同じように杖をもって、 暗闇の中に8人のチームで入っていきます。 アテンドは視覚障がい者の方です。 ちょっと怖い。ちょっと不安。 ですが、僕はすぐに慣れました。(笑) 見えないんですから、コミニュケーションは声(音)、匂い、触る(触感)です。 誰からに当たったら「あ、吉田です」「はい〇〇です」とコミニュケーションします。 しゃがんだり、前に進む時も「吉田、しゃがんでます」と声をかけます。 アテンダーが声で誘導してくれます。 見えないことがコミニュケーションを密にします。 皆が声掛けし、触れ合うので、笑が・・・そして、信頼が生まれます。 中に喫茶店があって、ビールを飲みました。 ワインを飲んだ仲間が「これ白ですか?赤ですか?」って聞いていました。 僕はビールを飲みましたが、あっという間になくなってしまいました。 量の感覚がつかめません。 みなさん。ダイアログ・イン・ザ・ダークおすすめです。
平田大一と子供たちの舞台を見てきました。
「鬼鷲 琉球王 尚巴志伝」
琉球を統一した王「尚巴志」のお話です。
沖縄の組踊りを現代版にした音楽劇です。
久しぶりに大ちゃんの作る舞台見ましたが、
最初に見た時と同じ感動が迫ってきます。
子どもたちが輝いています。
大ちゃんほんまにえ~仕事してるな~(^_^)
すごい人でした。ここだけ沖縄になっていました。(^_^) 差し入れに銀座あけぼののアイスキャンデーを 70本持ってきたのですが、 舞台を見てたらもっといるやん。(笑) パンフには平田大一と60人の子供たちって書いてたのに・・・(泣)
スタッフの高橋さんに大ちゃんに挨拶したいって言ったら、
終わってからもう一度客席に入れてもらいました。
子供たちがお客様を見送っています。 子ども達を客席に座らせて、 大ちゃんがなんかスピーチっていうか、 反省会みたいなのをしてました。 記念写真が終わって、 締めで気合を入れるのに みんなで声を合わせて、エールみたいなのを送って・・・ そんな舞台裏を見せてもらって、大ちゃんと立ち話して、 写真撮って帰ってきました。
今日は清水にまで行ってみようと思って走り出しました。
・・・・といっても最近は半分ぐらい歩いてます。
家からちょこちょっこ町中を抜けて、三条大橋から鴨川に降りて
団栗橋で上がって、
そこから宮川町を松原まで
松原を西に行ったら六波羅蜜寺がなんかしてはって
そうそう六道まいりが今日、7日から始まったみたいです。
六道さんでお迎えの鐘をついて、
ご先祖さんに「ここですよ」
って告げるんです。
この六道さん、
地獄につながる井戸があってお盆にはご先祖さんはここから帰ってきはります。
京都人は六道まいりではおしょうらいさまを
迎え、16日の大文字の送り火で先祖をあの世へ送り出すのです。
六道珍皇寺は、臨済宗建仁寺派の寺ですが、平安時代?
小野篁(おののたかむら)がこの辻の井戸を通ってこの世と
あの世を行き来し、昼は宮中に仕え、夜は閻魔大王の書記官を務めたという
伝説に基づいているといわれています。
今で言うたら昼間は公務員で夜はあの世でバイトですか(笑)
松原から清水まで
清水はやっぱり舞台ですね。
まだ、9時になってなかったと思いますが、
観光の人が・・・
ちょっと、走りすぎたかな?足がだるいです。
吉田雅紀のプロフィールは
こちら