2010年6月アーカイブ
正しくは
関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 企業経営戦略コース
ベンチャービジネス事例研究
です。
長い名前ですね~。
今日はNVCCの藤本さんにゲストで来てもらってベンチャーキャピタリストから
見た起業家やら事業の話をしてもらいました。
関学で教えるようになって4年です。あれ?5年かな?
最初から藤本さんにはゲストで来ていただいてます。
いつもありがとうございます。
『クラウドコンピューティングは日本のビジネスをどう塗り替えるか?』
クラウドを野口さんの独断と偏見で切ってもらいました。
野口さん、ありがとうございました。
野口さんはロス在住のITコンサルタントです。
ちょっと、珍しい、日本ではあまりない。
プロの社外取締役です。
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野口芳延氏のプロフィールです。
InterBusiness Corporation 社長 兼 CEO
米国において30年間ハイテク企業数社の経営をすると同時に、IT 分野における国際ビジネスや 経営層向けのコンサルテーションの経験も持つ。同氏が社長を務める InterBusiness Corporation は、Innovative Business Model とLeading-Edge Technology を如何にして企業のコア・ビジネスに取り入れ企業価値を高めるのかという点に焦点を置いたボード・レベルのコンサルティングを行っている。
現在はInterBusiness Corporation社長兼CEOであるほか、Auriq Systems, Mobile Gates, Fast Forward Events, Liquid Markets, Greenlight Wireless, Upstanding SystemおよびビーコンIT、住友商事等、米国および日本でのハイテック企業の社外取締役/Advisory Board Member/アドバイザーとして、クライアント 企業の「成長のシナリオ作り」に重点的に携わっている。
ほぼ週刊です。生放送です。これをメルマガというのか?謎は深まるばかり。(^_^)
毎週月曜日11:45から15分です。
吉田雅紀×田中徹の生中継メルマガ
今日が歴史に残る1回目。(^_^)
15分、ちょうどいいです。あっ、もう、えっ、15分。これぐらいがちょうどいいのです。
今日のテーマは「笑」笑顔の力について田中君と掛け合いました。
ほぼ週間「吉田雅紀×田中徹の生中継メルマガ」の見方
1)下記よりユーザー登録(無料)をします。
http://www.ritrat.jp/ritrat/home/?q=istory_p_regist
2)ログイン後、画面右上の検索ボックスで「吉田雅紀」と検索し、
出てきた吉田の写真をクリックすると、チャンネル加入申請が完了。
3.申請完了後、吉田の写真をクリックすると、番組にアクセスきます。が!
月曜日11:45になるまで、待機中のぐるぐるが表示され続けます。
なお、次回以降は、下記URLからログインし吉田のメルマガをみることができます。
http://www.ritrat.jp/ritrat/home/channel.php?r=channel&chid=78
あとは、当日(月曜日11:45)に上記チャンネルにアクセスして
プレイヤーの再生ボタンを押せば閲覧可能です
(チャットもつけましたのでIEで閲覧すれば質問もできます)
待機中、ずっとぐるぐるが表示される画面を「11:45からご覧いただけます」
に変えるとか、配信の前にメールが届くとか...
改良点はまだまだありますが動画メルマガにトライです。
アーカイブも見れます。
なんか、サラリーマンですよね。それも、6時半。
まだ、表は明るいです。
あきない総研のkatanaオフィスの近く、
淀屋橋ODONAのバールでちょっと一杯。
うちの女子二人と一緒でした。
OLと部長って感じですか?(笑)
帰りたいけど、誘われたから断りにくい・・・って(笑)
この年になると
若い人が付き合ってくれることに感謝しなアカンです。
今、サイトで調べたらスペインバル・レストラン"ファロデル ポニエンテ"
前にも来たことあるんですが、その時はスタッフがみなさん気さくで
ホスピタリティーあってよかったんですが、
今日、担当してくれた男の子は普通でした。
辛口でごめんね。
笑顔練習したら、きっと、もっとよくなるよね。
ちょうど、青学の西門前です。
TAMAさん
琉球料理と中華料理とワイン?ようわからんコンセプトですが
それがいいです。
僕の推測ではオーナーが沖縄出身でそれも離島だな?きっと。
そして、中華とワインが好き?つまり、自分の好きことやって、
お客さんはそれに合わせるというわがままコンセプト。(^_^)
立ち飲みスペース。これはオープンキッチンの前。
つまり、遊んでるスペースの有効活用。
壁際は二方がカウンター。これは二人さん用スペース。
もう一方の壁とお店の中心、島がテーブル席。ここはグループ用。
よく考えた店つくりでセンスもいいし、スタッフも気が利いてて、○のお店です。
散歩の途中に見つけたのですが、
やっぱ、吉田の臭覚は衰えていません。
身の丈って言葉がありますが、身の丈の仕事ばかりじゃ、進歩はしないですよね。ちょっと、背伸びかな~ってぐらいのチャレンジが一番いいように思います。
ビジネスでのチャレンジは先行投資のことを言います。取れた仕事を背伸びだからって断る人はいないと思います。それなら、取りに行かなかったらいいんですから。つまり、次の仕事を取る為の仕組み作りや広告・宣伝、人への投資が背伸び。チャレンジです。
背伸びは大切ですが、何事にも「し過ぎ」はダメです。失敗もあるから、チャレンジです。失敗を想像する。最悪を想定する。もし、そうなったとしても、持ちこたえられる範囲でチャレンジする。これが背伸びです。
吉田雅紀のプロフィールは
こちら











