2009年7月11日(日)13:00~17:00に、
東京での第4回目の「理論政策更新研修」がありました。
20名を超える方々にご参加いただきました。
今回のグループワークは、チーム名も
『ブティック白原』『チームまじうけ』『ハーフアンドハーフ』『チーム工藤』と多彩。
下記は、豊田市で自動車部品の工場を経営する、売上5億円、従業員30名の
会社を想定した『チームまじうけ』。
70歳になる創業社長に事業のバトンタッチを考えるようにコンサルテーションしている
ロープレ場面です。

事業を次に渡すことにかたくな社長でしたが(笑)、15分の奮闘の末、必要性をなんとかご納得。
無事コンサル依頼を受注できたようです!
みなさま、お疲れ様でした!


ロープレは時間の経つのが早い(笑)楽しかったです。
診断協会の退屈な研修よりずっとおもしろかった。来年もぜひ受けたいです。
楽しかったです。
企業内診断士として、勤務先の業務が日々の中心になりつつある中で、本日は良い刺激をいただきました。
協会が行う研修と違いおもしろく、ためになりました。ぜひ群馬でも行ってください(ニーズはあると思います)。
吉田先生のテンポの良い説明はとてもわかりやすく良かったです。
今までにない理論研修で勉強になるところが多くあり勉強会にも参加を検討したいです!
中小企業施策(国や自治体の予算、補助金等)の最新情報が知りたかった。
来年も役に立つ話題を期待しています。