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パブリシティ一覧
2012/02/15
ビジプラ掲載 :「学生起業家選手権」決勝大会開催!!「PHOTOBUSI+」
東京都ならびに東京中小企業振興公社が主催する「学生起業家選手権」。ちょうど同時期に開催される日刊工業新聞社の「キャンパスベンチャーグランプリ」とともに、起業を目指す学生にとって登竜門となるコンテストとして広く知られている。その記念すべき10回目となる開催の決勝大会が去る2月5日、東京都庁都議会議事堂にある「都民ホール」にて行われた。
http://www.busipla.net/topix/entry_221.html
2012/02/13
奈良新聞(WEB)掲載 :宇陀の柏木さん知事賞 - ビジコン奈良大会決勝
起業家のビジネスプランコンテスト「ビジコン奈良2012決勝大会」が11日、奈良市水門町の東大寺総合文化センターであった。古民家で自給自足の宿泊体験を楽しむ事業プランを発表した、農業生産法人代表の柏木英俊さん(40)=宇陀市=が最優秀の知事賞に輝いた。…
http://www.nara-np.co.jp/20120212104141.html
2012/02/06
東京新聞(WEB)掲載 :ユニーク起業プラン続々 新宿で「学生選手権」
学生が企画したビジネスプランを競う学生起業家選手権の決勝大会が五日、新宿区の都民ホールであり、予選を勝ち抜いた個人・団体の十組がITからものづくりまで多様なビジネスプランを発表した。審査の結果、早稲田大五年、吉藤健太朗さん(24)ら三組が優秀賞に輝いた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120206/CK2012020602000019.html
2011/11/18
ニッキン掲載 :創業支援セミナーを開催
【新潟】新潟県信用保証協会は10月27日、創業支援セミナーをにいがた産業創造機構(NICO)と共催。創業したばかりの経営者や創業を検討しているサラリーマンなど約50人が参加した。
同信保協の経営支援課では、補償限度額1500万円の創業等関連保証など、2つの制度および県の制度融資などを紹介した。
吉田雅紀あきない総合研究所社長(57)が「君も社長になろう」をテーマに講演。自身が30代に倒産した経験を踏まえ、成功の法則を指南。
2011/11/09
起業家インタビューサイトReLife掲載 :株式会社あきない総合研究所 代表取締役 吉田雅紀
今回インタビューさせていただいたのは、あきない総合研究所の吉田雅紀さん。
起業・ベンチャー支援に特化し、起業・ベンチャーを対象にワンストップサービスを提供されており、アジア最大のベンチャーネットワークを作り上げることを未来に掲げています。社内起業をきっかけに今に至る吉田さんのインタビューをご覧ください!
http://www.bb-relife.jp/interview/vol0305.html
2011/10/12
CNETJapan掲載 :あきない総研の「katanaファンド」、沖縄と長野の2社へ出資
あきない総合研究所(あきない総研)は、同社の「スタートアップ支援ファンドkatana-1号(katanaファンド)」から、ネクストシステム・コンサルティングとグラフィシアの2社に出資したと発表した。
http://japan.cnet.com/news/business/35008970/
2011/09/30
「A Power Magazine10月号」掲載 :就職より起業という選択肢~学生起業家選手権に応募しよう~
「こんなビジネスをしたい!」というアイデアがあるなら、ビジネスプランコンテストに応募してみよう。公益財団法人東京都中小企業振興公社が主催する「学生起業家選手権」は、一次、二次選考の書類審査を通過すると、三次選考ではプレゼンテーション審査、そして決勝大会では250人規模の大ホールで発表をおこなう。エントリー募集から決勝大会まで実に4ヵ月間にも及ぶ一大コンテストだ。優秀賞は賞金50万円!さらに優秀賞受賞者はその後育成プログラムを経て、株式会社設立まで実現でき、創業資金として100万円が授与される。エントリーシートや事業プラン作成の指導もあり、参加するだけでもビジネス力がアップする充実の内容だ。今年で10年目を迎え、毎年優秀な学生起業家を生み出しているこのコンテスト、次なる起業家はアナタかもしれない!
http://www.apower-magazine.net/
2011/09/24
奈良新聞掲載 :起業家を発掘 地域活性化へ ビジネスコンテスト2012 県が参加者募集
県は起業家のビジネスプランを競う「ビジネスコンテスト2012」(県中小企業支援センター共催)を初開催する。11月14日まで参加者と募っている。起業家を発掘・育成し、地域産業活性化につなげる狙い。
2011/06/18
CNETJapan掲載 :本物の“人脈”の作り方--「20代で知っておきたかった『出会い』のルール」.
「人脈」という言葉についてどのようなイメージを持つだろう。「会ったことがあるだけ」「名刺を交換しただけ」の人とのつながりを、はたして人脈と呼べるだろうか。そんな意味のない出会いではなく、本当に意味のある「友達」を作りたいと思うなら、本書のアドバイスを実践してみるのがいいかもしれない。
http://japan.cnet.com/news/society/35004238/













